動画やライブカメラを見るためには
最終更新日:2011年10月1日
ライブカメラと動画を見る際には、次の環境でご覧いただくことをお勧めします。
動画を見るためのソフト
映像や音声を視聴するには、ウィンドウズ、マッキントッシュ(OS-X以上)とも、最新のウィンドウズメディアプレーヤー(動画を視聴するためのソフト)が必要になります。無料でマイクロソフト社のページからダウンロードすることができます。(ページ左側のリソース、ダウンロードを選択。ご利用のパソコンに合ったWindows Media Playerをダウンロードしてください。)
「映像は映るのに音が聞こえない」「映像が一部変形して映る」などは、最新のメディアプレーヤーのダウンロードをして視聴することをお勧めします。なお、ソフトウェアは、自己の責任において、インストールしてください。
インターネット接続環境
低速回線用の動画は、一部映像がお見苦しい個所があることをご了承ください。高速回線用の動画は、ADSL、CATVなどのブロードバンド回線でご覧ください。
ライブカメラの映像を見るためには
ライブカメラからの映像を見るためには、パソコンの管理者権限でログインした状態で、ソフトをダウンロードする必要があります。ウィンドウズをお使いの方は、ライブカメラまたは動画を開いてしばらくすると、図1のような表示になり、赤丸箇所をクリックすると、図2のようなセキュリティ警告の別画面が開きます。「インストールして実行しますか?」と聞いてきますので、「はい」を選択すると映像を見ることができます。(マッキントッシュをお使いの方は、Firefox、Opera8.5をインストールすると見ることができます。)
※セキュリティ警告の別画面が開かない場合は、「ツール」-「ポップアップブロック」-「ポップアップブロックを無効にする」に設定してから行ってください。
※上記でも表示されない場合は、「インターネットオプション」-「セキュリティ」-「レベルのカスタマイズ」-「ActiveXコントロールとプラグイン」内の、「ActiveXコントロールとプラグインの実行」を「有効にする」に変更する、「署名済みActiveXコントロールのダウンロード」を「ダイアログ表示」に変更してから行ってください。

図1

図2
※上記の環境に満たない場合、動画や音声、ライブ映像など正常な視聴ができない場合があります。