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塩尻市 ともに築く自立と創造の田園都市

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信州塩尻 ぶどうまつり2016

最終更新日:2016年8月9日

ぶどうまつり開催内容

ぶどうまつり開催内容

開催期間

2016年8月下旬~10月下旬

ぶどう狩り料金

3歳以上小学生未満 300円~
小学生以上      600円~
※巨峰などの一部品種は、別料金がかかる場合があります。

ぶどうまつり参加農園

塩尻市観光果実直売組合加盟の16農園が参加しています。
開園時間、取り扱い品種などの詳細は、各農園へ直接お問い合わせください。(下記チラシに連絡先掲載)

ぶどう狩りの写真

チラシ

信州塩尻ぶどうまつり2016

有料入園者 お楽しみ抽選会開催

山の日制定を記念し、有料入園者の方を対象に2017年開催の「地酒と手打ちそばを味わう会」や「塩尻ワイナリーフェスタ2017」等の人気イベント入場券や塩尻市特産品等が当たる抽選会を行います。

申込期限:10月31日まで
申込場所:各農園の受付へ提出
抽選日:11月上旬予定
※申込みは「信州塩尻ぶどうまつり2016」チラシに付いている「お楽しみ券」に必要事項をご記入の上、切り取ってご提出ください。
※当選発表は、発送を持って代えさせていただきます。

お楽しみ券 見本

代表ぶどう品種

ナイヤガラの画像。

ナイヤガラ
アメリカ系特有のラブラスカ香の強い黄色種。塩尻の特産。

巨峰の画像。

巨峰
日本原産の品種。大粒でぶどうの王様として広く知られる。

ポートランドの画像。

ポートランド
アメリカ原産の強い甘みが特徴のぶどう。

デラウェアの画像。

デラウェア
新紅色円形小粒。通常ジベレリン処理により種なしにする。

塩尻のぶどうの歴史

塩尻市のぶどう栽培は、年間日照時間が長く、降水量も少ないことに加え、昼夜の寒暖差が大きいという気候の特徴により、ぶどう栽培に適しており、全国有数のぶどうの産地として知られています。
塩尻のぶどう作りは、明治23年に豊島理喜治氏が塩尻桔梗ヶ原に約1haの「ナイヤガラ」、「コンコード」などアメリカ系のぶどうを試植したことから始まります。
現在、年間の収穫量は約4,540トンで全国有数のぶどうの産地として知られています。
主に生食用である、「ナイヤガラ」、「コンコード」、「デラウェア」、「ポートランド」、「巨峰」に加え、「メルロー」、「シャルドネ」等のヨーロッパ種も栽培されています。

アクセス

ぶどうまつりチラシ(裏面)をご覧ください。

うれしい特典情報

ながの子育て家庭優待パスポート

パスポートをお持ちの方は提示していただくと、それぞれのぶどう園において、サービスが受けられます。(印刷など複製不可)

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お問い合わせ先

ブランド観光商工課
電話:0263-52-0280 ファクス:0263-53-3413

ご質問、ご提言は「しおじり声のひろば」からお寄せください

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