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(2007年5月10日更新)

国指定重要文化財

「国指定重要文化財」について記載しています。

国指定重要文化財

市内には五つの国指定重要文化財があります。民家の重文指定としては京都市と
並んで全国で四番目となります。

堀内家

重要文化財 堀内家の写真

豪農の家で、十八世紀末の本棟造りの建築です。

お問い合わせ先
0263−52−0311

 

堀内家ホームページ

小野家

重要文化財 小野家の写真塩尻宿の旅籠屋で、幕末期嘉永年代の建築とされています。

お問い合わせ先
0263−52−9021

島崎家

重要文化財 島崎家の写真元禄時代(十七世紀後半)の農家で、切妻造り・妻入りの本棟造りです。この地方の典型的な造りです。

0263−52−3429

小松家

重要文化財 小松家の写真間取りや構造などが特徴の古い農家。十七世紀後半の建築とされています。

お問い合わせ先
0263−52−6171

深澤家住宅

重要文化財 深澤家住宅の写真深澤家住宅(屋号:加納屋)は、贄川宿の中心にあり伝統的町家の形を保っています。嘉永七年建築とされ、平成17年7月に本市5件目の国の重要文化財に指定されました。

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お問い合わせ

  • 担当:観光課
  • 電話:0263-52-0280
ご質問、ご提言は「声の広場」からお寄せください。


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